INDICATOR
死亡前医療費
time-to-death (TTD)
死亡までの残存期間で説明される医療費
- 測定の単位
- 個人
- 制度への組み込み
- 研究のみ
- 分母は何か/誰が落ちるか
- 死亡者。時間窓の取り方で寄与度が変わる
- 空白の埋めにくさ
- 既存データで埋まる
- 優先度
- 5.0(1 × 5 ÷ 1)
記事で確かめたこと
1定義が一つでない
- 高齢化は、医療費増大の「主犯」なのか時間窓が60か月と死亡年で違い、介護費では年齢が残る
4交絡で消える / 別の変数の代理
- 高齢化は、医療費増大の「主犯」なのか時間窓が60か月と死亡年で違い、介護費では年齢が残る
5介入しても動かない
- 高齢化は、医療費増大の「主犯」なのか時間窓が60か月と死亡年で違い、介護費では年齢が残る
まだ確かめていない型
2 分母/3 閾値/6 単位/7 空白
ここが空欄なのは「問題がない」という意味ではなく、「調べていない」という意味である。
有効性の根拠として挙げられているもの
- 高齢化は、医療費増大の「主犯」なのか時間窓が60か月と死亡年で違い、介護費では年齢が残る